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『FIGARO japon』2018 4月号『猫ごころ 巴里ごころ』
また今頃ですが
もうとっくに「FIGARO」4月号出てます!

パリのイメージのひとつとして、やっぱりフランスパン(バゲット)は誰もが思い浮かべるもの。
久しぶりに買ってきて食べました。
頭の中で猫型バスケットを想像してそれに入れてみたわけですが
なんか正直イマイチ・・・

私は下描きはしないけど
別の紙にメモ程度のラフスケッチをすることはある。
本当にいいかげんなラクガキのようなものだけど
本番がそれを越えることはほとんどない。
線画と絵の具で描いた絵との違い、というのもある。
でも、やっぱり
あれやこれやどうするこうする等を考えながら描く本番より
よけいなことを考えていない絵のほうがいいのだ。
(あれ?この話前に書いたかな)

・・・・・とかなんとか
それは言い訳に過ぎず(笑)
本当は「本番が1番いい」という状態に持ってこなければいけないのだが。












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